オフィシャルブログ|ますい鍼灸整骨院

ブログ

タオルを使った肩こり解消ストレッチ

寒くなると、肩こりを訴える人が多くなります。気温が低下することによって血流が悪化し、筋肉に柔軟性がなくなってしまうことが原因です。

であるならば、血流を改善させ、筋肉に柔軟性を取り戻すことができれば、肩こりを解消することができるはずです。

しかし冬の肩こりは一筋縄ではいきません。普通のストレッチではなかなか改善しないくらい、頑固なものが多いのです。

◎頑固な肩こりにはタオルを使ったストレッチが有効!

そこで役に立つのが、タオルを使ったストレッチ。タオルを使うと「筋肉を引っ張る力」を利用することができるので、通常のストレッチよりも深い場所の筋肉も伸ばすことができるのです。

また、関節の可動域が狭くなってしまいストレッチ自体ができない、というケースにも効果的です。例えば両手を背中側で組んで行うストレッチ。これは後ろ手で手を組めなければいけませんが、タオルの両端をつかむことで、疑似的に背中側で手を組んでいる状態を作る事ができます。

加齢や運動不足などで関節の柔軟性が落ちてきた、という方でも十分なストレッチ効果を得られるのが、このタオルを使ったストレッチなのです

◎タオルを使った簡単ストレッチを紹介

それでは実際にタオルを使ったストレッチを紹介します。皆さんもぜひ試してみてくださいね。

・タオルを使った伸びストレッチ

1、お腹の前あたりで腕を伸ばしてタオルの両端を握ります。

2、タオルをつかんで腕を伸ばしたまま、肩を大きく回してタオルを背中側に回します。

3、ゆっくり動くことを意識しながら、背中とお腹の間でタオルを2往復させましょう。

・タオルを使った首ストレッチ

1、タオルの両端を持ち、輪の部分を後頭部に引っ掛けたら、タオルを引っ張りながらじわじわと首の後ろを伸ばしていきます。

2、同じ要領で前後左右に頭を倒し、首から肩にかけての筋肉を全体的にほぐします。目安は前後左右それぞれ約30秒です。

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

 

正しい『手洗い』『うがい』をご存知ですか?

私たちが普段何気なくやっている「手洗い」と「うがい」。ついつい面倒に感じてしまうこともあるかもしれませんが、習慣として体に根付いている方も多いのではないでしょうか。実際に、風邪などの予防には絶大な効果を発揮します。

実は「手洗い」と「うがい」には、正しいやり方があることをご存知でしょうか?正しい手順を踏んでいない「手洗い」「うがい」は、効果が半減してしまいます。正しい方法をしっかりと実践し、ウィルスや細菌が流行るこの季節を乗り切りましょう!

「手洗い」
1、指輪や時計は外しておきます。最初に流水で手全体を水洗いしたら、手のひらに適量の石鹸を取り、軽く泡立てていきます。

2、泡立てられた石鹸を使って、手のひら、手の甲、指の間を、手の左右お互いにこすり合わせて洗っていきます。

3、手のひらに指先をこすりつけ、爪の間を洗っていきます。小さな円を描くようにくるくると回しながらこすると、洗い残しを減らせますよ。

4、手首を反対の手でつかみ、2回ほどねじるようにして洗います。その後流水で泡を洗い流し、清潔なタオルで拭いてください。

「うがい」
1、適量を口に含み、少し強めにブクブクうがいをします。

2、再度適量の水を口に含み、今度は上を向いて15秒ほどのガラガラうがいを行います。終わったら水を変えてもう1回行います。

これが正しい「手洗い」「うがい」の方法です。全工程あわせても2分程度でおわるので、ぜひ今日からご紹介した方法を実践してみてください。

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

冬におすすめ!室内でできるストレッチ!!

健康的な肉体をつくるには、「バランスの良い食事」「質の良い睡眠」そして「継続的な運動習慣」が欠かせません。ただ、今は冬真っただ中の寒い時期。運動が億劫で、ほとんど体を動かしていない、という方も多いのではないでしょうか?

特に長期休暇明けのこの時期は正月気分が抜けずにぼーっとしてしまいがちです。本来であればこういう時こそしっかりと体を動かして心身ともにコンディションを整えたいところ。

そこで今回は、寒さが原因の運動不足を解消するために、屋内でできるストレッチをお教えします!しっかりと体を動かして、ベストなコンディションを手に入れましょう。

◎上半身のストレッチ
1、椅子に座ったまま両手を上にあげ、右手で左ひじを抱え込むようにします。

2、そのまま深呼吸をしながら体を右に倒し、いた気持ちいいところで10秒間キープしてください。

このストレッチのポイントは「脇腹を意識する」ことと「胸を張って目線を少し斜め上に向ける」ことです。この2つを意識すると、肩だけでなく上半身全体を伸ばすことができますよ。

◎下半身のストレッチ
1、布団やストレッチマットの上にあおむけになります。

2、片方の膝を抱えるようにして胸に近づけ、お尻と股関節を伸ばしましょう。

3、膝を曲げた状態で、片方の足首をもう片方のふともものところでクロスさせ、胸に近づけて太ももとお尻を伸ばしましょう。

太ももとお尻は体にかかる様々な衝撃を緩和する役割を持っています。そのため、実は疲れがたまりやすい箇所でもあるのです。じっくりとほぐして疲れを解消してあげると、まるで体が軽くなったような気分になります。

2つのストレッチの特徴は、「広い範囲でストレッチ効果を期待できる」ということ。いろいろな箇所を刺激することは筋肉の発熱作用を高めることにつながります。しっかりとストレッチを行えば、いつの間にか体がポカポカしてくるはずです。

ストレッチで体を温めた後は、少し本格的な運動に移っても良いかもしれません。階段昇降など、屋内で気軽にできる運動もあるので、寒いからと諦めずに、いろいろと工夫してみてください。

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

家の中の寒暖差は、危険なヒートショックの原因に!

「ヒートショック」という言葉をご存知ですか?最近よく話題になっていますので、耳にしたことある方も多いと思います。今回はヒートショックがなぜ起こるのか、どうして危険なのかを解説していきます。

例えば寒い冬の自宅で、暖かいリビングから寒い廊下に出ると、体内では血管が収縮し血圧は上昇します。しかし、再びリビングに戻れば血管の収縮は解消されるので、血圧は一気に低下します。ヒートショックとは、このように寒暖差によって血圧が乱高下する状態のことをいいます。

ご高齢の方など身体機能が低下している場合だと、こういった血圧の急激な変化に対応することが出来ません。その結果、めまいや、ひどい時には失神してしまうことがあります。一人暮らしの場合はとくに危険です。

ヒートショックによるめまいや失神は、寒暖差があればどこでも起こる可能性があります。そのためヒートショック対策として最も有効なのは、部屋と部屋の寒暖差をなくすことです。暖房器具を設置して、部屋を使用する10分ほど前から温めておくようにしましょう。できれば廊下にも暖気がいくような仕組みを作りたいですね。

とくに気をつけて欲しいのは入浴時です。入浴時は、「寒い浴室で衣服を脱ぎ冷やしてしまった体を湯船で温める」という寒暖差があるため、ヒートショックが起こりやすい場面となっているからです。

最も危険なのは、湯船につかっている最中にヒートショック状態になってしまう事。おぼれたり熱中症になったりしてそのまま亡くなってしまうケースも少なくありません。実際、入浴中のヒートショックによる年間の死亡者数は、交通事故による年間死亡者数の3倍以上とも言われています。

浴室に小さなヒーターを置くだけでも十分です。できるだけ早く、対策をするようにしてください。

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

寒い時期の運動は身体をしっかり温めてから

寒くなってくると、身体を動かすのが億劫になってきますね。年末年始はクリスマス、忘年会、新年会などつい食べすぎてしまう時期でもあり、体重増加も気になるところです。また、運動不足が続くと、ストレスも溜まりやすくなりますから、冬も意識して身体を動かすようにしましょう。

冬は寒さによる血管の収縮によって、血流が低下しやすくなります。血流が低下すると消費エネルギーも少なくなるので、肥満になりやすい体になってしまいます。運動によって血流を促し、しっかりとエネルギーを消費できる体を作るようにしてください。

ただ、血管が収縮した状態で運動を行うと、一気に多くの血液が流れ込むことになるので、心臓に負担がかかります。また筋肉も寒さによって柔軟性を失っているため、筋肉や靭帯、腱などを損傷してしまう危険性が高まります。

冬の運動による様々なリスクを遠ざけるために、準備体操は必ず行いましょう。体を温め血管を十分に拡張させれば、心臓や筋肉への負担も抑えられます。おすすめは動的ストレッチの代表格、ラジオ体操。音楽に合わせて、体を動かしてみましょう。

次に紹介するのは下半身のストレッチです。特にランニングやウォーキングをする際には入念にストレッチするようにしてください。

下半身は日常生活で使う機会が多い分、けがをすると普段の何でもないことが億劫になってしまいます。その結果、運動不足が加速してしまった、ということもあるので気をつけましょう。

 ①   ハムストリングス(もも裏の筋肉)のストレッチ
歩きながらタイミングをとり勢いよく片足を振り上げます。振り上げた足のつま先を足と反対側の手でつかみます。左右リズムよく行うのがポイント。10回ずつを目安にします。

 ②   大腿四頭筋(もも前の筋肉)のストレッチ
お尻に手を置き、かかとがお尻につくように足を上げます。膝を曲げているとき大腿四頭筋が伸び、ストレッチをかけていきましょう。

③体側ともも前のストレッチ
片足を大きく前に出し、後ろに残る足と反対側の手でかかとを触れるように上半身をねじります。身体へ力を入れないように脱力を意識しながら左右10回ずつを目安に行いましょう。

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

冬の朝、スッキリ目覚めるためのコツ

布団からなかなか出られず、二度寝してしまう。そんな経験をしたことがある人は多いと思います。冬になった途端に起きられなくなったという人もいるのでは?なぜ冬になると、私たちはすっきり起きられなくなってしまうのでしょうか?

1つの理由は「日照時間と体内時計の関係」です。人間は太陽などの明るい光を十分に浴びることで体内時計を調整しているのですが、冬は日照時間が短いため、この調整がうまくいかなくなることがあるのです。すると、朝になっても体がなかなか覚醒できなくなってしまいます。

もう一つの理由は「体温」です。体は眠る前、体温を下げることで眠気を誘発しています。しかし、外気温が低い冬には、起床時間になっても体温は回復しません。そのため、覚醒モードに入らず、起きることに苦痛を感じてしまいます。

そこで冬の朝もすっきり目覚めるための方法を紹介します。

①起きたらすぐにカーテンを開け、照明をつける
起床時間にカーテンを開けて、日光を浴びましょう。日の出前の暗い時間に起きる人は、部屋の明かりをつけるだけでも十分です。

②部屋をすぐに暖める
起きる時間に部屋があたたまっていると、布団から出やすくなります。エアコンのタイマー機能を利用して、起床時間の1時間くらい前から暖房を入れましょう。

③ベッドでストレッチをする
体温を上げることが重要なので、目覚めたらベッドでストレッチをするのもおすすめ。どうしても体を動かすのが辛いときは、指一本から動かしてみましょう。少しずつ血液が巡り始め、覚醒モードにスイッチが入るはずです。

明日からできることばかりなので、ぜひ試してみてください。

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

体感トレーニングで基礎代謝アップ

若い時に比べて体重が落ちにくくなった……。

よく聞く話ですが、いったいなぜこのようなことが起きるのでしょうか?

その原因は基礎代謝量の減少にあると言われています。基礎代謝とは生命を維持していくために必要な最低限の消費エネルギー量のこと。消費量が減少すれば、摂取したカロリーは体内に蓄積されていく一方ですよね。

この基礎代謝量は、筋肉の量に比例すると言われています。筋肉量が多ければ消費カロリーは大きくなるので痩せやすい体になり、反対に運動不足で筋肉が減っていってしまうと、消費カロリーは少なくなり太りやすい体になってしまいます。

さらに基礎代謝量は、辛い冷え性にも関係があることが分かっています。筋肉とは人体の中で最大の「熱産生器官」なので、筋肉が少なければ生み出される熱も少なくなり、冷え性につながってしまうのです。

冬という季節は、冷えはもちろん、忘年会やおせちの食べ過ぎなどによる体重増加に悩まされる方も多いですよね。そうなる前に、今のうちから基礎代謝量を上げて、冷えにくく太りにくい体を目指しましょう!!

基礎代謝量をアップさせるには、筋肉をつけるのが一番です。ただ、むやみに筋肉トレーニングをすればいいというわけではありません。重要なのは「体幹」の筋肉がどれだけあるかです。

体幹とは体の中心部を指す言葉で、インナーマッスルと言われることもあります。お腹周りにあって体を支える役割を持つため、体積が大きいのが特徴です。体積が大きいということは、この部分を鍛えれば効率よく基礎代謝アップが望めるということ。具体的なトレーニングを2つご紹介するので、ぜひチャレンジしてみてください。

<フロントブリッジ>
うつぶせの状態から、肘から先とつま先だけで体を支えるようにして、体を浮かせます。目線を上げて、頭からつま先までが1本の棒になったようなイメージを持ってください。10秒ほどその姿勢をキープしてみましょう。厳しければ最初は膝をついても構いません。

<バックブリッジ>
仰向けになって膝を立てたら、首の付け根と両足で支えるようにして、体を浮かせます。お尻周りの筋肉や背筋がじんわり暖かくなってくれば、いい姿勢です。腰痛持ちの方にもおすすめです。

 

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

 

温泉効果をおうちでも再現!

寒い季節になると恋しくなるのが「温泉」。家のお風呂とは違う、広々とした湯船にゆったりと入る解放感は格別です。

温泉は、古くから病気の療養や戦の疲れを癒やすために使われていました。現代でも温泉の効果については科学的に実証されており、たくさんの人が様々な目的で訪れています。

「なんだか最近疲れが抜けない」

「ストレスを感じることが増えた」

こんな方は、温泉に出かけて日ごろの疲れを癒してみるのもオススメです。

ただ、ちょっと足を延ばして行く温泉というのはなかなか気軽に行けるものではありませんよね。さらに人が多すぎて、疲れを癒やすどころではないということもありえます。

そこで、自宅で簡単に温泉の効果を受けられる方法をご紹介します。大きいお風呂による開放感はありませんが、それでも十分なリラックス効果が得られるはずです。

最も手っ取り早い方法は、じっくりと湯船に入浴することです。大体40~42℃のお湯に20分ほど浸かるようにしましょう。

じっくり湯船に浸かって体温を上げると、「ヒートショックプロテイン」と呼ばれるたんぱく質が生成されやすくなります。この物質が、リラックスや疲労回復を始めとした様々な効果をもたらしてくれます。

自分の平熱から1.5℃ほど上がった状態が最も良いと言われています。より厳密に測るのであれば、入浴後に舌下温を測りましょう。深部体温をチェックすることができます。

この方法は、温泉に毎日入らないと同様、毎日行う必要はありません。「今日は疲れたな」と感じた時には、是非試してみてください。

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

 

冬に向けて、冷えにくい身体を作りましょう。

冬になるとつらいのが「冷え」。皆さんも何とか冷えを解決しようと、いろいろな対策を試してみたことがあると思います。でもそのほとんどは長続きせず、結局またすぐに冷えてしまうものばかりではありませんでしたか?

それもそのはず。世の中にある冷え対策の多くは、あくまでも「今感じている冷え」への対症療法です。冷えを根本的に解決しようと考えたら、冷えにくい体を作るしかありません。今年は本格的な冬を迎える前に、「冷えにくい体」を作って、冷えを根本から解決してみませんか?

冷えにくい体を作るためには、運動やストレッチをすることが大切です。運動によって生まれる筋肉は、最大の熱産出器官。外が寒くても、体内で熱を作り出せれば体温は下がりにくくなります。

体温の低下は言うまでもなく「冷え」をもたらします。寒さによって血管が収縮し、血流が悪化。その結果、体の末端部には冷やされた血液が溜まるようになり、手足の先端が痛いほど冷たくなる「冷え」が発生してしまうのです。

他にも体温が1℃下がると免疫力は30%下がると言われています。ウィルスや細菌が活発になる季節ですから、免疫力の向上も大切です。

冷えを遠ざけ、ウィルスに負けない体を作るには、体温を上げるのが一番の近道なのです。そのための、筋肉、そしてその筋肉を作るための運動は、冷えを根本的に解決するために避けては通れない道といえるでしょう。

なんだか大げさに聞こえるかもしれませんが、何も特別なことは必要ありません。大切なのは、この筋肉を備え、正しく機能させること。日常の中で出来るストレッチや軽い運動でも十分です。

まずやってほしいのは、朝目が覚めたときのストレッチ。ベッドの中で構わないので、思いっきり伸びをしましょう。

体がじんわり温まってきたら、足をお尻の下に折りたたんで太もものストレッチ。太ももは人体の中で一番筋肉量が多い部分です。この筋肉を活性化させておくと、熱も作られやすくなります。

また、ウォーキングもぜひ取り入れてください。下半身を動かして、足先にたまって冷たくなった血液を循環させる効果があります。また、有酸素運動なので、脂肪燃焼効果も。積極的に取り入れて、冷えにくい体を作りましょう。

 

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院

万博18回目。

チャナイつくり①チャナイつくり②チャナイとナシゴレンはるな愛ゆうちゃみNMB①NMB②落合さんブラスバンドミャクミャクとキティーミャク旗最後の花火デカミャクミャクアンゴラ外観アンゴラ村アンゴラ内部アンゴラ娘ミャクミャク壁ミャクミャクラストラスト大屋根フランス館感謝アメリカ館感謝コモンズ感謝スタンプ184日間ありがとう国旗無し

10月13日(月)万博18回目。

ラスト万博。

この日の会場イン後すぐ、娘が最後にロティーチャナイを食べたいと、、、
チャナイは食べたとこなので、ナシゴレンにした。
パラパラとした長い米、これも美味しい。

パレード
大屋根リングの向こうに行きたかっただけやのに、突然通路が封鎖。
ほぼ最前列に。
あっ!落合さん!

花火
大きかった〜。
盛り上がった〜。
すごくよかったよ。

ドローンショー
いつもよりひとつひとつが大きい。
最後びっくり!

アンゴラパビリオン
ドローンショーあとに入れた。
シアターでは幼少期にマラリアにかかった少女が医師になるという話。
アンゴラパビリオンでの万博ラストゲストでした。
出たら閉まった。

ミャクミャク
ミャクミャクハウスの壁で写真を撮ろう向かって、壁の写真順番待ちと思ってたら出てきた〜。
人気あるなぁ〜。

最終日に入れて本当によかったと思う。
この半年、いろいろな国や人と触れ合えてかなり楽しんだなぁ〜。
万博ありがとう〜!

 

富田林市梅の里1-19-15
ますい鍼灸整骨院